はじめに
夜勤後に眠れなかった頃の状態
眠れなかった原因を振り返る
今振り返ると、
大きな原因はこのあたりだったと思います。
実際に変えたこと① 光を遮る
遮光カーテンを使用してますが完璧にはなので
そこでアイマスクを使用するようになってから
次の内容にもつながりますが、寝る前のルーティンになるので
体が寝る時間の認識をしてくれている気がしています。
あとスマホを見ることも出来なくなるので効果的です。
繰り返し使えるアイテムも以前使っていましたが、
耳が痛くなりづらく、圧迫感も少ないこちらを使用しています。
※夜勤後の睡眠については、実際の工夫や考え方をこちらの記事で詳しくまとめています。
実際に変えたこと② 寝る前の流れを固定
実際に変えたこと③ 補助としてのメラトニン
どうしても昼に寝る必要のある夜勤では、
補助としてメラトニンを使っています。無理に使うものではなく、
あくまで補助という位置付けです。自分の場合は、
使うことでリズムが整いやすくなり、
スッキリした気分で起きられる日が増えています。
完璧を目指さないという考え方
睡眠を安定するために
スマホを寝室に入れないという選択肢もありましたが
有事の際は手元においてあった方が安心する。
私はアイマスクでスマホ使用するのを防止しているため
精神的にも安定する今の習慣を選択しています。
夜勤後の睡眠は、
毎回完璧に寝れている訳ではありません。それでも、
60〜70点でOKと考えているようにしています。
「眠れなかった」と責めるより。
「まぁこんなもんだよなー」と切り替える方が、
次の睡眠で心理的に落ち着いてるきがしています。
結果的に体調は安定しています。
終わりに
夜勤後の睡眠hは、
工夫しないと崩れやすいです。でも、
少しずつ整えていくことで、
体調は確実に変わってきました。無理せず、
続けられる形を見つけることが
一番大事だと感じています。

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