はじめに
夜勤生活をしていると、
👉 「夜勤用の食事を作った方がいいのかな?」
と考えることがあると思います。
自分も以前は、
夜勤だから特別に変えた方がいいのでは?
と思っていました。
ただ、実際に続けて感じたのは、
👉 食事を分けない方がラクだった
ということです。
現在は、
夜勤でも日勤でも、
ほぼ同じ流れの食事を続けています。
この記事では、
実際に続いている
シンプルな弁当習慣についてまとめます。
きっかけは弁当だった
食事が安定したきっかけは、
👉 弁当に変えたことでした
以前は、
会社の食堂を利用することも多かったですが、
・炭水化物が多い
・揚げ物が多い
・内容を調整しにくい
こういったことが気になっていました。
そこで、
自分で準備する形に少しずつ変えていきました。
続いた理由は「考えなくていい」こと
今の弁当はかなりシンプルです。
・蒸し野菜
・ゆで卵
・ナッツ
・プロテイン
基本はこの組み合わせです。
炭水化物は、
さつまいもなどの蒸し野菜で補い、
タンパク質は、
・ゆで卵
・プロテイン
脂質はナッツで調整しています。
この形にしてから、
👉 毎回考えなくてよくなりました
これがかなり大きかったです。
最初は「ちゃんとした弁当」を作っていた
最初の頃は、
👉 しっかりした弁当を作ろうとしていました
ただ、
・準備が大変
・疲れる
・続かない
こういう状態になりました。
そこで、
👉 「茹でるだけ」「蒸すだけ」
に変えていきました。
するとかなりラクになり、
自然と続くようになりました。
前日に準備しておくだけ
現在は、
前日に準備して、
そのまま冷蔵庫に入れています。
例えば、
・蒸し野菜を容器に入れる
・ナッツをジップロックに入れる
・プロテインを容器に入れておく
これだけです。
朝は、
👉 冷蔵庫から取り出すだけ
なのでかなりラクです。
プロテインも、
必要量だけ入れておけば、
👉 水を入れてシェイクするだけ
なので、
手間がほとんどありません。
夜勤でも日勤でも食事を変えないメリット
食事を分けないことで、
・準備がラク
・迷わない
・習慣化しやすい
・食事が安定する
こういったメリットを感じています。
夜勤だからといって、
毎回特別な食事を考えるより、
👉 続けやすい形を固定する
この方が自分には合っていました。
まとめ
夜勤生活では、
「何を食べるか」より、
👉 「どう続けるか」
の方が大事だと感じています。
自分の場合は、
・蒸す
・茹でる
・入れておく
これくらいシンプルにしたことで、
夜勤でも日勤でも、
無理なく同じ食事を続けられるようになりました。
完璧な食事を目指すより、
👉 「考えなくても続く形」
を作る方が、
長く安定しやすいと感じています。

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