さつまいもを食べるタイミングを変えたら間食が減った|昼と間食で整える習慣

さつまいもは体にいい。

それは分かっていましたが、
最初は「いつ食べるか」は決めていませんでした。

食べる日もあれば、食べない日もある。

その結果、

気づくとお菓子に手が伸びることがありました。

食べるタイミングを決めていなかった

さつまいも自体は良い習慣でした。

でも、タイミングがバラバラだと
うまく活かせていませんでした。

空腹になってから何かを食べる。

その流れだと、

手軽なお菓子を選んでしまいます。

昼(弁当)と間食に固定してみた

そこで私は、

さつまいもを食べるタイミングを決めました。

  • 昼の弁当

  • 間食

この2つです。

理由はシンプルで、

空腹になる前にエネルギーを入れておくためです。

一番変わったのは間食

このタイミングにしてから、

お菓子をほとんど食べなくなりました。

完全に我慢しているわけではありません。

ただ、

自然と欲しくならなくなった感じです。

空腹の状態を作らないだけで、

選ぶものが変わりました。

エネルギー補給としてもちょうどいい

さつまいもは、

甘みもあって満足感があります。

しかも腹持ちもいい。

間食としても、

昼のエネルギー補給としても
ちょうどいいと感じています。

続いた理由は「考えなくていいこと」

タイミングを決めたことで、

考える必要がなくなりました。

  • いつ食べるか迷わない

  • 何を食べるか迷わない

この状態が、

一番続けやすかったです。

まとめ|タイミングで整える

さつまいもを食べる習慣は、

タイミングで大きく変わりました。

  • 昼(弁当)に入れる

  • 間食として食べる

これだけで、

お菓子に頼ることがほとんどなくなりました。

完璧にやる必要はありません。

まずは食べるタイミングを決める。

それだけでも、かなり変わると感じています。

こんな人に向いています

  • 間食でお菓子を食べてしまう

  • 空腹になると我慢できない

  • 健康的な間食を探している

  • 食事を整えたい

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